ニュースリリース

ラッセル・M・ネルソン大管長とウェンディ・W・ネルソン姉妹からの、聖餐についてのメッセージ

ラッセル・M・ネルソン大管長は自らのソーシャルメディアのアカウントに、ネルソン大管長とウェンディ・W・ネルソン姉妹は、神聖な聖餐に対する敬虔な気持ちと感謝を伝えている。新型コロナウィルスの蔓延禍、二人は自宅で受ける聖餐についての個人的な経験を話し、また、聖餐を受けたくてもできない人たちへ助言を与えている。

ネルソン大管長、ソーシャルメディアを通じて人種差別について語り、人間の尊厳を尊重するよう呼びかける

大管長は、いかなるグループや個人に対する偏見を捨てなさい、という創造主のわたしたち一人一人に対する呼びかけを思い出させた。

2020年に150周年記念を祝う若い女性組織

末日聖徒イエス・キリスト教会の若い女性組織は、今年150周年を祝う。当初は「青年女子倹約協会」(First Young Ladies’ Department of the Ladies’ Cooperative Retrenchment Association)と呼ばれた若い女性組織は、1870年5月27日に組織された。

東京都に30,000枚のマスクを寄贈

2020年5月28日、アジア北地域会長会第一顧問の和田貴志長老は、村上徳高 東京ステーク会長、福祉・自立支援部 ヘンリー・サブストローム兄弟、広報ディレクター 望月孝則兄弟らと共に東京都を訪れ、マスク30,000枚を寄贈した。東京都からは古賀元浩 総務局計画担当部長、久野淳 総務局総合防災部計画調整担当課長、石井愛士 総務局総合防災部防災計画課課長代理、佐藤祐輔 政策企画局総務部特別秘書担当課長が訪問を歓迎し、マスクを受け取った。感染症が今をもって多大な影響を与える中、古賀氏は「まだまだこういう物資は必要なので、大変ありがたい。」と述べた。

ソルトレーク神殿から天使モロナイ像とかさ石が撤去される

沖縄、コバン神殿の外観完成予想図が発表される

末日聖徒イエス・キリスト教会は、2019年にラッセル・M・ネルソン大管長によって新しく建設されることが発表された2つの神殿の外観完成予想図を発表した。

集会所のエントランスや玄関ロビーに飾られた芸術作品が,イエス・キリストへの深い敬意を思わせる

末日聖徒イエス・キリスト教会の指導者が,一時的に中止している毎週の礼拝行事を再会するときが来れば,世界中の教会員は,安息日に経験する大切な集会に再び集い,喜びを感じることだろう。

「助けに来てもらう」よう誘う:イエスキリストの福音に勇気を見出し

八王子ワードに集っている山田百合香姉妹は現在、精神障害者のグループホームで働いている。コロナウィルスの関係で、施設利用者の数人から「もうすぐマスクがなくなってしまう。」といった声を聞いた。

教会,ブリガム・ヤング大学ハワイ校の新学長としてハワイ人を任命する

ブリガム・ヤング大学ハワイ校の大学理事会は,大学の第11代学長としてジョン・ケオニ・カウヴェを任命した。カウヴェと妻モニカは,2015年より奉仕しているジョン・S・タナーと妻スーザンの跡を継ぐ。

『最初の光:回復の光景』希望を燃え立たせ、心を高めるコンサート