ニュースリリース
日本、韓国、モンゴルを対象とした英語版ニュースルームがオープン
末日聖徒イエス・キリスト教会アジア北地域エリアオフィスは、日本、韓国、モンゴルの3か国に住む英語を母国語とする方々を対象とした英語版ニュースルームサイトを開設しました。
2025年大管長会クリスマス・ディボーショナル
大管長会の年次クリスマス・ディボーショナルは、末日聖徒イエス・キリスト教会から2025年12月7日(日曜日)に放送されます。
東京で自販機型の「寄付文化」が新たに誕生
「GIVEマシン」が日本に初登場。クリスマスシーズンに喜びを分かち合い、困っている人々を助ける新しい方法を提供します。
GIVEマシン 東京に登場 — 11月24日‐12月25日オープン
GIVEマシンは、喜びを分かち合い、困っている人々を助けるための、ユニークで意義深い方法です。日本初のGIVEマシンは、2025年11月24日から12月25日まで、大手町タワー地下2階「OOTEMORI 森のプラザ」に設置されます。
YSAカンファレンス2025 京都セッションが行われる
2025年11月3日~5日、滋賀県大津市・アヤハレークサイドホテルにて「YSAカンファレンス2025・京都セッション」が開催されました。日本全国及び海外から、18歳~35歳のYSA世代の参加者約200人が集いました。
姉妹会員が18歳で末日聖徒イエス・キリスト教会の宣教師として奉仕可能に
大管長会は、今後直ちに、末日聖徒イエス・キリスト教会の若い女性が宣教師として奉仕できる年齢が19歳ではなく18歳になることを発表しました。
2025年 大管長会クリスマスメッセージ
イエス・キリストとその幸福の計画への心からの喜びをもってクリスマスを祝います。
イエス・キリスト教会の新しい管理ビショップリックの紹介
大管長会は、W・クリストファー・ワデルを末日聖徒イエス・キリスト教会の新しい管理ビショップに指名しました。
教会、総大会の4つのセッションに重点を置く
総大会の土曜日の夜の集会は今後行われなくなります
YSAカンファレンス2025 北海道セッションが行われる
10月11日~13日、北海道札幌市・大谷地の教会堂及び周辺施設を会場に北海道セッションが行われました。参加者は約140名。地元・北海道から南は沖縄までの日本全国のみならず、米国や台湾からも参加がありました。