ニュースリリース

128年の時を経てソルトレーク神殿のタイムカプセルが開封される

ソルトレーク神殿のかさ石の設置は末日聖徒イエス・キリスト教会の歴史上大きなイベントであった。ある新聞記事では、1892年4月6日のテンプルスクエアを「好奇心旺盛の大勢が集まり大熱狂」と記述している。

聖約を交わした女性—何を持っていきますか?

TheChurchNews.comの厚意により掲載。その他のメディアでの使用は禁止。...

主に聞く(#HearHim)ためには安らかで静かな時間が必要であるとバラード会長が強調

新型コロナウイルス禍において広がる,末日聖徒による人道支援

新型コロナウィルス(COVID-19)危機–「信教の自由」のための警鐘

「世界は最近大きな警鐘が鳴り響いているように思えます」と末日聖徒イエス・キリスト教会,十二使徒定員会会員のデビッド・A・ベドナーは述べた。

顔にはマスク,心にはマスクをしない

新型コロナウイルス感染症により不安定となったこの時期に,ハリエットとわたしは世界中の人々と対面して話すことができなくなり,寂しく感じています。この夏は東ヨーロッパの末日聖徒を訪れる予定でしたが,旅行はキャンセルせざるを得ませんでした。わたしたちの多くは通常とは違ったこの状況に何らかの調整を余儀なくされています。そこで,この困難な時期を過ごすために役立つ経験を分かち合いたいと思います。

神殿のエンダウメントの変更に関する大管長会からのメッセージ

神殿の神聖な教えと約束と儀式の起源は古代までさかのぼります。神の子供たちはさらに聖約を交わし,救い主イエス・キリストの役割を含め,主の計画についてさらに学ぶときに,主に心を向けます。

新型コロナウィルス関連の規制緩和を受け、正常な状態に戻すための教会の対応(7月20日更新)

末日聖徒イエス・キリスト教会は、新型コロナウィルスの発生によって中断された運営を通常に戻すことについて、各国の政府や保健専門家の指導に従いながら、慎重に進めようとしている。

大管長会,神殿の限定的な再開を発表する [7月20日更新]

アジア北地域のオンラインコンサートで元気を与え、
希望の光をともしたレキシー・ウォーカー&フレンズ

2020年6月27日、ユタ州アルパインにある録音スタジオ、ソラリュウムから、アジア北地域の青少年とYSAに向けたバーチャルコンサートが開かれた。レキシー・ウォーカー、アダム・ターリー、マディリン・ページの三人のミュージシャンのエネルギッシュな歌声をその場で聞くことができたのは30名ほどだったが、地域全体で16,853世帯がコンサートを受信した。FSYはじめ青少年とYSAの活動すべてが中止となった今年、アジア北地域会長会は、彼らの気持ちを引き立たせようと、また、楽しく、元気の出る活動を楽しんでもらおうと今回のコンサートを主催した。この地域に住む人であれば、個人、家族を問わず誰もが楽しめるよう招待されたコンサートだった。