ニュースリリース

ソルトレーク神殿から天使モロナイ像とかさ石が撤去される

沖縄、コバン神殿の外観完成予想図が発表される

末日聖徒イエス・キリスト教会は、2019年にラッセル・M・ネルソン大管長によって新しく建設されることが発表された2つの神殿の外観完成予想図を発表した。

集会所のエントランスや玄関ロビーに飾られた芸術作品が,イエス・キリストへの深い敬意を思わせる

末日聖徒イエス・キリスト教会の指導者が,一時的に中止している毎週の礼拝行事を再会するときが来れば,世界中の教会員は,安息日に経験する大切な集会に再び集い,喜びを感じることだろう。

「助けに来てもらう」よう誘う:イエスキリストの福音に勇気を見出し

八王子ワードに集っている山田百合香姉妹は現在、精神障害者のグループホームで働いている。コロナウィルスの関係で、施設利用者の数人から「もうすぐマスクがなくなってしまう。」といった声を聞いた。

教会,ブリガム・ヤング大学ハワイ校の新学長としてハワイ人を任命する

ブリガム・ヤング大学ハワイ校の大学理事会は,大学の第11代学長としてジョン・ケオニ・カウヴェを任命した。カウヴェと妻モニカは,2015年より奉仕しているジョン・S・タナーと妻スーザンの跡を継ぐ。

『最初の光:回復の光景』希望を燃え立たせ、心を高めるコンサート

‘First Light, Scenes from the Restoration’ Online Concert to Ignite Hope and Lift Spirits

大管長会が教会の集会と活動を安全に再開するためガイドラインを提供

末日聖徒イエス・キリスト教会の大管長会と十二使徒定員会は、教会の日曜日の礼拝と活動を段階的に再開することを許可した。幹部指導者および世界中の地元指導者らに本日送られた通知には、地元政府の規制により許可され、なおかつ教会の地域会長会が地元の教会指導者らに追加の助言を提供した後においてのみ、集会の再開を認めると記されている。...

新型コロナウィルス関連の規制緩和を受け、正常な状態に戻すための教会の対応

末日聖徒イエス・キリスト教会は、新型コロナウィルスの発生によって中断された運営を通常に戻すことについて、各国の政府や保健専門家の指導に従いながら、慎重に進めようとしている。

新型コロナウィルス(COVID-19)禍の中にあって独身であること:クリストファーソン長老,会員に「一員であるとはどういうことか考える」よう求める

新型コロナウィルス(COVID-19)は末日聖徒イエス・キリスト教会の会員にとって「一員であることについて深く考える大きな機会」となっているとD・トッド・クリストファーソン長老は述べた。